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    <title>あといっこ…。</title>
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    <updated>2010-02-18T09:17:34Z</updated>
    <subtitle>その一口がブタの素！？</subtitle>

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    <title>パスティシュ・デ・ナタの作り方　その２</title>
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    <summary>（５）両手の親指を使って生地を型に添わせて広げる(指を水に ぬらすと作業しやすい...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://preemietronics.com/">
        <![CDATA[<p>（５）両手の親指を使って生地を型に添わせて広げる(指を水に<br />
ぬらすと作業しやすい)。型より生地が3㎜ほど出るようにの<br />
ばし広げる。</p>

<p>（６）中身のクリームを作る。粉、コーンスターチ、砂糖を合わ<br />
せてよく混ぜておく。</p>

<p>（７）生クリームと牛乳を合わせてブツブツと沸騰しだしたとこ<br />
ろへ、合わせた粉類とグラニュー糖をいっきに加え、泡立て<br />
器でトロリとするまで火を消さずに混ぜ合わせ、粉臭さがな<br />
くなる程度までさっと煮る。くるくるかき混ぜるとノリ状に<br />
なってしまうので、泡立て器は前後に使うようにする。火か<br />
ら下ろし人肌になるまで込みます。</p>

<p>（８）(７)に卵黄を加え、むらのないように泡立て器で混ぜる。こ<br />
れでクリームができ上がり。(５)の生地の中央に入れる。<br />
（９）320℃のオーブンの下火をきかせて約10分。天板の向き<br />
を変えて5～10分。表面に黒い焦げ色がつくまで焼く。</p>

<p>（１０）オーブンから出してすぐに霧吹きでさっと水をナタの表面<br />
にかける。こうするとつやがでる。</p>

<p>*まだ温かいうちに、お好みでシナモンパウダーと粉砂糖を<br />
かけていただくのをおすすめします。 </p>]]>
        
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    <title>パスティシュ・デ・ナタの作り方　その１</title>
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    <summary>◆材料(25～30コ) 《皮》 中力粉800g、 冷水約400㏄、 塩5g、 砂...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://preemietronics.com/">
        <![CDATA[<p>◆材料(25～30コ)<br />
《皮》<br />
中力粉800g、<br />
冷水約400㏄、<br />
塩5g、<br />
砂糖ひとつまみ、<br />
無塩バター80g、<br />
折り込む無塩バター700g<br />
《クリーム》<br />
生クリーム500㏄、<br />
牛乳500㏄、<br />
グラニュー糖250g、<br />
卵黄10コ、<br />
薄力粉50g、<br />
コーンスターチ50g</p>

<p>◆作り方<br />
（１）ミキサーに粉、塩、砂糖、バターを入れ、水を少しずつ加<br />
えながらミキシング。耳たぶほどのかたさでボールにつかな<br />
くなるくらいになったら取り出し、約10分生地を休ませる。</p>

<p>（２）バターはテーブルにたたきつけ、約30㎝×20㎝ほどの長方形にのばしておく。(1)の生地でバターを包み、三つ折りを1<br />
回、四つ折りを1回した後、厚ざ約3㎜～5㎜の長方形にの<br />
す。生地の横の部分から空気が入らないように、巻き込みな<br />
がらロールする。乾燥しないようにラップに包んで30分から<br />
1時間冷蔵庫で休ませる。 </p>]]>
        
    </content>
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    <title>エッグタルトの元？</title>
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    <summary>リスボン西部ベレン地区にあるジエロニモス修道院生ま れのパステイシュ・デ・ナタは...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://preemietronics.com/">
        <![CDATA[<p>リスボン西部ベレン地区にあるジエロニモス修道院生ま<br />
れのパステイシュ・デ・ナタはとくに世界中で大人気です。</p>

<p>おそらく、ポルトガルで人気菓子の投票が行なわれたなら、<br />
ダントツー位になるだろうと思われます。<br />
また日本人旅行者の間でもこの菓子は<br />
「あっさりとおいしくて2～3コは軽く食べられちゃう」<br />
という評価を受けています。<br />
この菓子、一見するとシンプルなカスタードクリーム入りのタルトレットなのですが、<br />
その作り方がとても興味深いのです。 </p>]]>
        
    </content>
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    <title>パステイシュ・デ・ナタ</title>
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    <summary>1998年、今世紀最後の万国博覧会がリスボン で開催されました。日本にもそのニュ...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://preemietronics.com/">
        <![CDATA[<p>1998年、今世紀最後の万国博覧会がリスボン<br />
で開催されました。日本にもそのニュースぱ伝わっ<br />
ていることでしょう。</p>

<p>しかし、ポルトガルには極めて有名な建築物や彫刻、<br />
絵画といったものが少なく、人々の関心の高さからいえば、<br />
完全にイタリア、スペインに負けています。</p>

<p><br />
だ、ポルトガルはユーラシア大陸の最西端に位置し、<br />
東の果ての日本へ西洋文化を伝えた、<br />
私たち日本人にとって特別な国なのです。</p>

<p>ブランド品もないけれど、<br />
この国には大西洋が与えてくれた温暖な気候と、<br />
安くておいしいワインと、素材の味を生かした日本人好みの料理、<br />
そして和菓子にも多大な影響を与えた数々の伝統菓子があります。 </p>]]>
        
    </content>
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    <title>木彫りのハンコ</title>
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    <summary>ポルトガルには木彫りのハンコがあります。 これは本当はパンのハンコです。 今から...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://preemietronics.com/">
        <![CDATA[<p>ポルトガルには木彫りのハンコがあります。<br />
これは本当はパンのハンコです。<br />
今から100年ほど前まで実際にアレンテージョ地方で使われていた台所用品です。</p>

<p>その昔、アレンテージョ地方の人々の生活は貧し<br />
く、パンを焼く窯さえも各家々にはなく、村にひと<br />
つだけ共同の窯があったそうです。<br />
農婦たちは各自がパン生地をこね、<br />
共同窯でパンを焼くわけですが、<br />
自分のパンとほかの人のパンを見分けるために、<br />
自分だけの印であるハンコをパンの側面に押してから<br />
窯に入れたそうです。</p>

<p>ハンコは日本でいえば家紋のようなもの。<br />
しかしながら、どれひとつとして同じ柄がなかったそうです。<br />
現在では、田舎でもパン屋はありますから、<br />
木彫りのハンコは台所から姿を消しました。<br />
まだ、このハンコを残している家庭では、<br />
こうしてアローシュ・ドースの模様づけ(ハンコを湿らせた布の上に<br />
一度置いてからシナモンをつけ、<br />
アローシュ・ドースの表面に押す)に利用しています。 </p>]]>
        
    </content>
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    <title>アローシュ・ドースの作り方</title>
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    <summary>◆材料(シャンペングラス6コ分) 米4分のーカップ、 グラニュー糖4分のーカップ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://preemietronics.com/">
        <![CDATA[<p>◆材料(シャンペングラス6コ分)<br />
米4分のーカップ、<br />
グラニュー糖4分のーカップ、<br />
水250㏄、<br />
塩少々、<br />
牛乳150㏄、<br />
レモンの皮半コ分、<br />
バター大さじー、<br />
卵黄ーコ、<br />
飾り用シナモン<br />
パウダー適量</p>

<p>◆作り方<br />
（１）鍋に水とレモンの皮を入れ、煮立たせる。沸騰し<br />
たら、レモンの皮を取り除く。<br />
（２）洗った米、バター、少々の塩を加えてふたをし、<br />
弱火でおかゆを炊く要領で煮る。<br />
（３）水分がだいたい蒸発したら牛乳と砂糖を加える。<br />
ふたを外し、木じやくしで底が焦げつかないように<br />
混ぜながら、クツクツと煮る。トロリとするまで絶<br />
えずかき混ぜる。<br />
（４）トロリと煮えた米を火から下ろし、卵黄を少々の<br />
牛乳で溶いたものと混ぜ合わす。熱いうちに器に盛<br />
る。少し冷めたらシナモンパウダーで飾る。 </p>]]>
        
    </content>
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    <title>こんな習慣も</title>
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    <summary>昔、コインブラあたりでは、 近々結婚する女性が母親とともに婚約者を紹介するために...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://preemietronics.com/">
        <![CDATA[<p>昔、コインブラあたりでは、<br />
近々結婚する女性が母親とともに婚約者を紹介するために、<br />
アローシュ・ドースをトラヴェッサと呼ばれる大皿に入れ、<br />
親せきや近所の友人を訪ねたそうです。<br />
そのアローシュ・ドースには、<br />
「どうぞ結婚式にお越しください」との意味が込められていたそうです。<br />
8日後、空になったトラヴエッサを回収しに各家々を回りま<br />
す。そのとき、空のお皿と結婚のお祝いのプレゼントを受け取ったそうです。</p>

<p>なんとなく「ポルトガル人のシャイな部分が感じられるお話だなあ」と思いました。<br />
近所の人に大切な娘の夫になる男性を突然に紹介できないから、<br />
アローシュ・ドースを作って持って行く...。<br />
また、あからさまに「結婚のお祝い」をもらいに行くのは厚かましいから、<br />
空になったお皿を取りに行ったときにお祝いを受け取ることが双方の暗黙の了解。<br />
今?今は結婚するふたりに何がほしいのか聞いたり、<br />
現金を渡したり...と日本のようになってきています。<br />
もちろん、結婚披露宴のときにアローシュ・ドースは食べます。<br />
 </p>]]>
        
    </content>
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    <title>甘いお米</title>
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    <summary>アローシユ・ドースは直訳すると「甘い米」。 「プディング」と訳すよりも「カスター...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://preemietronics.com/">
        <![CDATA[<p>アローシユ・ドースは直訳すると「甘い米」。<br />
「プディング」と訳すよりも「カスタード煮」としたほ<br />
うがピッタリくるデザートです。<br />
ポルトガル人にとってなくてはならないデザートのひとつでしょう。<br />
私もポルトガルに来たころは食べるのに抵抗がありましたが、<br />
慣れてくると結構いけるお菓子です。<br />
おはぎの感覚ですね。</p>

<p>レストランのデザートとしては欠かすことはできません。<br />
家庭でもよく作られるデザートで、<br />
アローシユ・ドース専用のミックスパウターもあるくらいです。<br />
 </p>]]>
        
    </content>
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    <title>70%が輸入</title>
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    <summary>ポルトガルで米が本格的に生産されるようになっ たのは、ほんの100年ほど前からで...</summary>
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        <![CDATA[<p>ポルトガルで米が本格的に生産されるようになっ<br />
たのは、ほんの100年ほど前からです。<br />
現在、ポルトガルではコインブラ以南の川の周辺を中心にした<br />
約4万ヘクタールの水田で米作が行なわれています。<br />
そのほとんどが"ロングライス"です。<br />
ロングライスも2種類あり、<br />
アグーリャと呼ばれる細長いものと力ロリーナと呼ばれるやや丸いものです。<br />
ポルトガル人はよくお米を食べます。<br />
おかずとして、お菓子として。<br />
だから、約70%を輸入に頼っています。 </p>]]>
        
    </content>
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    <title>ポルトガルのお米の歴史</title>
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    <summary>ポルトガルにおける米の歴史を説明しましょう。 アレキサンダー大王のインド遠征によ...</summary>
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        <![CDATA[<p>ポルトガルにおける米の歴史を説明しましょう。<br />
アレキサンダー大王のインド遠征によりギリシャへと米作りが伝えられ、<br />
7世紀に入って米作が少しずつ行なわれるようになりました。<br />
アラブでも米作はたいへんな広がりを見せ、<br />
シリアからエジプトへ、北アフリカへと伝わり、<br />
8世紀にイベリア半島へ、<br />
そしてセビリアからポルトガルへと伝わってきました。</p>

<p>大航海時代、インドを拠点にしてアジアと貿易を<br />
していたポルトガルは、いろいろな国々へ米作を伝<br />
えました。<br />
17世紀にはポルトガルから北アメリカ、ブラジル、<br />
オーストラリアやその周辺の島々へ米作が伝えられたのです。 </p>]]>
        
    </content>
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    <title>フラン　アロマティエ　森いちご</title>
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    <summary> メーカー：明治製菓 分類：チョコレート 内容：60g 定価：198円 特長：&quot;...</summary>
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        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="17.jpg" src="http://preemietronics.com/images/17.jpg" width="286" height="220" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
メーカー：明治製菓<br />
分類：チョコレート<br />
内容：60g<br />
定価：198円<br />
特長："香りを愉しむ"をコンセプトに素材の香りを強く引き立てた、新しいフランです。<br />
コピー：摘みたてのいちごを思わせる華やかな香りが愉しめます。</p>

<p>フレーバー：森いちご　ラム＆バニラ<br />
パッケージ色：黒</p>

<p></p>

<p>フランは少し量が少ないのが難点ですが、<br />
それでもおいしいので止まらないです。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>チョココ</title>
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    <summary> メーカー：ロッテ 分類：ビスケット 内容：117g 定価： 特長：ラングドシャ...</summary>
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        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="16.jpg" src="http://preemietronics.com/images/16.jpg" width="136" height="210" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
メーカー：ロッテ<br />
分類：ビスケット<br />
内容：117g<br />
定価：<br />
特長：ラングドシャタイプ、チョコレートがおいしい</p>

<p>コピー：チョコが美味しいロッテのビスケットシリーズ</p>

<p>フレーバー：チョコレート　ホワイト<br />
パッケージ色：<br />
 </p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>塩キャラメル</title>
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    <summary>  メーカー： 森永 分類： キャラメル 内容： 72ｇ 定価： 126円 特長...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://preemietronics.com/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="15.jpeg" src="http://preemietronics.com/images/15.jpeg" width="320" height="320" class="mt-image-none" style="" /></span> <br />
メーカー： 森永<br />
分類： キャラメル<br />
内容： 72ｇ<br />
定価： 126円<br />
特長： フランスブルターニュ産の塩を100%使用したキャラメル。</p>

<p>コピー： キャラメル　バター味　ブルターニュ産<br />
　<br />
フレーバー： 塩　キャラメル<br />
パッケージ色： 白　赤　青</p>

<p><br />
最近塩を使ったお菓子が多いですね。<br />
塩味というのもなかなかやめられないんだよなぁ。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>アポロ</title>
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    <summary> メーカー：明治 分類：チョコレート  内容： 48g 定価： 126円 特長：...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://preemietronics.com/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="14.jpg" src="http://preemietronics.com/images/14.jpg" width="286" height="220" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
メーカー：明治<br />
分類：チョコレート <br />
内容： 48g<br />
定価： 126円<br />
特長： イチゴチョコとミルクチョコの組み合わせの可愛い三角型のチョコです。</p>

<p>コピー：おいしく食べてコロコロかわいい！明治のこつぶチョコ！ 　<br />
　<br />
フレーバー： イチゴチョコ　ミルクチョコ</p>

<p>パッケージ色： 赤　白 </p>

<p></p>

<p>アポロは箱を開けたときのにおいが子供の頃から好きです。<br />
あれは癒されます。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>チョコフレーク</title>
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    <summary> メーカー： 　森永 分類：　チョコレート 内容：　120g 定価：　219円 ...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://preemietronics.com/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="13.jpg" src="http://preemietronics.com/images/13.jpg" width="280" height="210" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
メーカー： 　森永<br />
分類：　チョコレート<br />
内容：　120g<br />
定価：　219円<br />
特長：　香ばしいコーンフレークをほどよい甘さのチョコレートでコーティングしたサクサクおいしいフレーク　</p>

<p>コピー：　コーンフレーク　チョコレート　ハッピーバランス<br />
　<br />
フレーバー：　チョコレート<br />
パッケージ色：　赤</p>

<p><br />
これもなかなかとまらなくなる！！<br />
最近はアイスとかいろいろ種類を出してくれていて、ありがたいです！</p>]]>
        
    </content>
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